☆ALOHA LANI HAWAI‘I☆ALOHA LANI HAWAI‘I☆ALOHA LANI HAWAI‘I☆
ハワイとは関係ないけど・・・
なにかの参考になればと思いレポートしましたm(--)m

大腸ポリープ発見&入院切除のお話

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事の発端は・・・2002年春の主婦検診。
私は独身の頃からいまの会社の健康保険組合で実施している
主婦検診なるものに
年に一度必ず受診しています。
なぜなら家系に乳癌・子宮癌や喉頭癌などを患っているものが多く、
私自身結婚してもしばらく働くつもりでしたので(結果的にはしばらくというか、ずっとになっていますが)
乳癌・子宮癌などの早期発見が大事と思っていたのです。
で、ここ例年は恥ずかしながらまったくの健康体ですが、肥満気味・・・との報告に毎回ため息だったのですが、
2001年には低血圧症の疑いあり再検査(要精密検査)、
2002年の結果には
大便に潜血反応あり(要精密検査)とありました。
低血圧症に関してはいつも116/78前後なので、たまたまだろうと見送りましたが、
さすがに潜血反応にはびっくり・・・とにかく検査に行って見ました。
以下は当時の近況報告です。


2002年6月26日(水)

行ってきました。大腸検査。正しくは大腸ファイバー検査
相棒くんのありがたいサポートのおかげで、4日前の夜から食事はすべておかゆ!
おかげで、当日も早く腸がきれいになり、一番先に検査を受けました。
この検査はいかに早く当日検査直前に腸がきれいになるかできまる検査だそうです。

当日は朝9時少し前に病院へ。
まず今回の検査の説明とビデオによる解説を見ます。
そして1リットルの水溶液に水性の下剤を2本いれたものを一息に飲みます。
この水溶液は腸には吸収されず、腸の中を一気に流しだす洗浄液だということ。
味はポカリスェットのうすくて塩味みたいな・・・中途半端な味。
飲みにくければ、ほかのジュースで割ったり、飴をなめながら飲めばよいとのこと。
私はちょっと苦しかったけれど、なんとかそのまま飲みます。
そして腸に早く到達するように、軽く歩いたり階段を上り下りしたり、
体をひねったり、おなかをさすったりするように指導されます。
普通1時間ほどで便意を催すとか・・・。
私の場合偶然前日にも下痢で、おなかのなかになにもなかったので、
30分ほどで一回目を体験。

その後10分ごとにトイレへ。
その都度便の様子をレポートに書き込みます。
具体的には固形か泥浄か濃い黄色か薄い黄色か固形物が混ざっているか。。。
そして8回目に看護婦さんにみてもらい、OKがでると最後の水溶液を飲みます。
私の場合、おかゆのおかげか?順調にきれいになったので、残りは500ccでOK。
このときにどろりとした甘いゼリー状?のものを溶かして飲みます。
これは腸の中の気泡を消す薬品だそうです。

そしてそこからまた1時間半ほど10分おきにトイレにいくことに。
でも最後はあんまり頻繁にはいきたくならないので、
少し座って居眠り。30分ほどうとうと・・・。

さてやっと12:40になる。
ここで術衣に着替えて(例の後ろに穴があいた青い紙パンツ!)ベットに寝て点滴を受けます。
点滴は右の手首の側面の位置!針をさすときちょっと痛かった。。。
このとき看護婦さんから説明が・・・。
検査中に薬が必要になったらこの点滴から体に薬をいれるためのものだという。

先生が到着するまでしばらく寝ていてもいいといわれ、うとうとする。
このあと先生到着までの間看護婦さんたちの世間話をうつらうつら聞いていると・・・。

この病院には東大と国立癌センターの2箇所から先生が来ること。
先生によっては、直腸部分の潤滑油としてオリーブオイルをつかう人や
べつのクリームをつかう人がいること、
大腸の中をカメラを通すとき、まったく痛みを感じさせない人もいれば
やはり痛み止めを使う人など・・・いろいろな先生がいることを話していた。
先生によって患者の体位や位置も違うらしい・・・。
座ったままの目線でカメラを操る人、立った位置で行う人などいろいろらしい。
ベテランの看護婦さんが新人または別の医局の看護婦さんに説明していたようで、
こちらはまったく知識のない検査。かえって安心できたような・・・。予備知識?

さて先生到着。先生の準備ができるまでに最後点滴をもったままトイレへ。
戻ると検査台の上に呼ばれます。
まずはあおむけに寝て、血圧をはかります。
それから右指に痛みを電気信号でわかる機械?みたいなのをはめる。
(これは歯医者さんでつけたことがある?)
そこからひざを抱えるように左向きに・・・。

???あれよあれよという間に、看護婦さんが準備をしてくれて・・・。
なにやらタオルをおしりの側面にひいたり、パンツの穴をとめたり・・・。
えっ?というあいだに、消毒?ペロンっていうかんじ。
次にはすでにグリンっとカメラが体の中に入ります。
心配していたその瞬間の痛さなどまったくなく・・・。
直線部分の大腸をすすむカメラ!
『えっもう入っているんですか?』と私
『そう、直線部分はまったく感じないでしょ?』と先生。
その直後、左腹に痛みが・・・!!
『先生痛いです!!』と私。
『大腸が直角にまがっているところにきたからちょっと痛いね・・・』と先生
看護婦さんも『すぐすぎるからがまんしてね』
直前に体に力をいれるな・・・と言われていたけれど、
あまりの痛さに力が・・・
『痛くて力がはいっちゃうんですけど・・・いたた・・・』と私
すると看護婦さんが『息を長くはいてみて、力が抜けるから・・・』
とはいえ、痛みはおなかの中だし、どうすることもできない!!
でもそこを通過すると痛みはまったくなくなり、
次に右側を曲がるときに同じような痛み!
その直前になにかを点滴に注入したようで、これが痛み止めらしいのですが、
検査のあと、頭がふらふらする原因になるものらしい。

この痛みは息ができないような、下痢になる直前のような強烈な痛みです。。。(涙)

で、また少し楽になり、今度は小腸部分なのかな?
(小腸に近い大腸の終わりの部分でした)
仰向けにされ、看護婦さんがおなかを強く抑えます。
これは先生が『腸が膨らむからおさえてもらうから心配しないでね・・・』???
『一気に胃のそばまで通すから、がまんしてね』といわれます。
その後戻りながら細かく見ていくということで・・・。

2箇所に2〜3mm程度のポリープと右側上部に8mmくらいのポリープ、
直腸から15cmくらいのところに1cmくらいのポリープが発見されたそうで、
小さい2個はその場で切除、大きいふたつは生検のために一部を切除、
後日1泊の入院で、切除手術をする必要があるそうです。
ちなみにこの切除は腸の側壁には痛覚がないので、痛みはまったく感じない。

終わる直前先生が
『あなたよかったわね、はじめてのファイバーでこれだけ見つかって』
といわれたのを強烈に覚えています。

おわったあともしばらく点滴台の上に戻って安静にしています。
このときおなかはパンパンにはっていました。
これはカメラが腸の中を通るときにそれ自体からガスを噴射して
通りやすくしているそうで、ガス抜きをしてくれているそうですが、
おなかのなかにこれがかなり残るので、
くさいガスではないから、はずかしがらずにおならをしてくださいといわれます。

そして頭はふらふら・・・目をあけていられない。
検査をうけているときは感じなかったけれど、かなりきいているようで、
しばらくうつらうつらして、2番目の人が検査されている様子が聞こえます。

2番目の人が終わる頃、看護婦さんが大丈夫だったら着替えますか?
と声をかけてくれる。ちょっと不安だったけれど、時間を聞いて着替える。
この時点で3時少し過ぎ。
ということは・・・やっぱり小一時間かかったのかな?
迎えに来てくれる予定の相棒に電話。
いまから家を出るという。
そして3人目の人がおわって先生の話をきくのをまつ。

先生は若い女の先生で、国立癌センターからきているとのこと。
検査中にとった写真をみせてくれる。
もちろん拡大されているとはいえ、すごいポリープ!
ひとつは表面がなめらかだったけれど、もうひとつはすごい赤で、さんごのような柄!!
どっちも良性だと思うけど、大きく育つタイプで、ほっておくと癌化しないともかぎらないので、
早めに切除をうけたほうがいいとのこと。
今回の検査で小さいものなら切除したんだけど、これだけ大きいと大出血をともなったり、
電気メスを使うから手術の同意書が必要で、1泊入院も必要になるので、
別の日に実施されるとの説明を受けました。

そして時間は3時半。
受付で、名前を呼ばれて終了。
その間に担当の看護婦さんが通りかかって、また話しかけてくれる。

今回は多摩検診センターからの再検査だったが、
1週間後に郵送で生検の結果が送られる。
その後どこの病院でもいいから内科の先生と相談して、切除の日をきめたほうがいいとのこと。

この病院では木曜か金曜に切除の先生がくるので、金か土曜にかけて入院して
日曜にゆっくり休んで仕事に復帰できる。
けれど結構予約がいっぱいなので、少し先になるかもしれないことを話してくれる。

とにかくはじめての検査でふらつくので、
『ご主人はまだ来ない?』と心配してくれる。
この看護婦さんといい、今日一日待っている間にたくさんの看護婦さんをみたけれど、
どの人もとても明るく親切。
皆大変な仕事をしているのに、職業意識の高さなのか?
若い人も多いけれど、みなテキパキとしていて丁寧親切!すごいなぁ・・・。
と、日ごろの自分の仕事ぶりまで反省してみたりして・・・。

なににしても思わぬポリープ発見で、ぼ〜然!
これからあと数回はお世話になるのね、大腸ファイバー検査!ああっ(涙)

その後4時すぎにかっち到着。
助手席を倒して家までずっと横になって目を閉じていました。
車を降りて階段をあがるときも結構ふらふら・・・。
バタンキューで布団へ直行。う〜んヘビー!!

さて一週間あとの検査結果待ちの日々・・・。
早く切除しなくちゃね。。。
初体験大腸ファイバー検査の巻きでした。

PS:なぜここまで細かく書いたかというと・・・
有名なこの検査ですが、意外と体験談がすくなくて、とっても不安でした。
なので、これから経験するかたに少しでも安心して受診してもらえるように書いてみました。
ちゃんちゃん。。。
本当にさぼらなくてよかった。。。



2002年7月16日(火)

心配していたポリープの切除入院も1泊で無事退院することができました。
そこで入院時のお話をちょっと。

例によって数日前から食事はおかゆか素うどん。
前日はおかゆのみ。
当日は飲むも食べるもダメで、朝9時までにかっちに付き添ってもらい、病院へ。
私の場合自分の社会保険なので、入院保証金を5万円支払います。
そして前回の検査の時と違うのは即入院する病室へ案内されること。

病室は8人部屋の一番入口側。
そこで、入院用の上下寝巻き(1日150円也)に着替えて、
身長体重をはかり、熱と血圧、脈をはかります。
次に恐怖の下剤入り水溶液をまず1.2Lいっきに飲みます。
今回はそこからなんと10分置きに12回めで、
次の腸内の泡消し剤入り水溶液を約500ml飲みます。
そして術衣に着替えて点滴を受けます。

その後追加で1Lちかくの下剤入り水溶液を飲みます。
この時点ですでにトイレに25回はいきました。

今回切除手術は4人中2番目と告げられます。
でも最初の方が長引くとのことで、(90歳代くらいのおじいちゃん)前回よりかなりまたされます。
結局9時に病院に入って、切除手術の部屋に入ったのが16時すぎ。
その間私はベッドに横になっていたのですが、
かっちはベッド脇のパイプ椅子でずっとついていてくれたので、疲れたのでは・・・?

肝心の切除手術は、いきなり例の強烈な痛み止めの薬を最初から点滴に・・・。
すぐに頭がぼ〜っとなり、その後、夜まであまり記憶がない。。。

切除手術事態はあっという間、25分くらいで終了。
終了後、ふたつの容器に入れられた、ポリープを見せてもらいましたが、
ふたつともまるで正露丸のとげとげしたようなもの
・・・こんなちっちゃなもののせいで、こんな大げさな手術かい?と、
いいたくなるようなものでした。
看護婦さんにお願いしてかっちにもそれを見てもらいました。

かっちに言わせると、以前義母(かっちの母)の巨大な腫瘍をみているので、
へのかっぱだそうです。

その後手術さえ終われば、おかゆやお茶くらい飲めると思っていたのに、
明日の朝まではなにも口にいれてはダメ!!と言われます。
くすん・・・

それにしても例の薬は強烈で・・・内視鏡室から病室まで車椅子で運ばれ、
ベッドに寝たのはなんとなく覚えているのですが、朦朧。。。
その直後かっちが『じゃぁ帰るからね・・また明日9時半ごろ来るよ・・・』と
言って帰っていったのもなんとなくうろ覚え・・・。

その後爆睡!途中TVをつけるけれど、気がつくと寝てしまっていて
番組は終わっている・・・・。
次に消灯時間の21時、完全消灯の22時と時間は過ぎていきます。
結局TVはやめて持参したラジオをイヤホンでずっと聴いています。

なんとなく覚えているのは23時過ぎに大きな地震があったこと。

病室には年配の女性が3名とおばあさんが1人、
今日入院してきたおなかをこわしている若い女の子がいて、
逆に今日で退院の年配の女性が1人。
内1人の女性は1週間後に胃腸を結ぶ手術があるそうで、いまから絶食・飲み物もだめとか・・・。
皆さん大変そうでした。
わずか1泊で退院できる私は申し訳ないほど・・・。
健康って普段当たり前に感じていますが、有難いことですね。

それにしても、やっぱりラジオは必需品!
夜なか中ずっと隣のおばあちゃんが独り言(寝言?)を大きな声でしゃべている。
そしておおきないびきと・・・
結局一泊だけだったけど、あんまり眠れなかった・・・。

そして朝3時・4時・5時と時間を覚えていて、6時にはじめて起きてトイレへ。
ずっと数種類の点滴をしていたので、おなかはすくどころかパンパンにはっています。

朝8時頃主治医の先生と看護婦さんが来てくれて、
腸の音を聞いたり、おなかを押して痛いところはないか聞いてくれます。
この時点で出血や腹痛があると退院できないし、食事もとれないとか・・・。
幸いなにごともなく、おかゆの食事をいただいて、
無事9時半ごろに退院できることになりました。

でも退院に際する注意事項として、今日明日はおかゆ以外食べない。
今週いっぱいは絶対安静。
万が一出血や腹痛があったらすぐに病院に戻ること・・・
どきどき・・・安静に・・・ということで水曜まで会社を休むことに。

はぁぁ・・・次はこの入院の代金の清算に1週間以内に病院へ。
そして10日あとには切除した物体の検査結果を聞きに病院へ。
その後半年か3ヶ月あとに再度大腸ファイバー検査を受ける必要があるそうです。
ああっ当分ファイバーちゃんなのね・・・。

でもおかげさまでいまは元気です。
まだ当分おかゆ生活ですが・・・。ご心配おかけいたしました★
ちゃんちゃん!!


2002年7月24日(水)
今日は先日切除したポリープの検査結果をききに会社を早退して病院へ。
すると思わぬ結果報告を先生から聞きます。
ふたつ切除したポリープのうち、ひとつから
癌細胞がみつかったそうです。(!)
実は先生はこのポリープの写真をみたときから、ひとつはあやしいとおもっていたそうです。
でも余計なことを言うと精神的によくないので、結果がでるまで黙っていたそうです。

幸い初期の段階に発見することができて、
切除したポリープ内で、とどまっているかたちですんだので、
腸壁はじめほかには進行していなかったので、事無きを得ました。

でもやはり今後は半年に一度大腸ファイバー検査を受ける必要があるそうです。

あのとき、この検査を面倒がって受けなかったら・・・
1年後になっていたら・・・と思うとゾッとしました!!
人生なにがあるかわからないですね・・・。

23歳のときから年に一度主婦検診をきちんと受けていてよかった。。。
健康だけがとりえ!というような私ですら、
こういう結果がでるのですから・・
皆さんもしっかり健康診断などを受けてチェックしてみてくださいね。

たとえ癌でも初期の頃に発見できれば、簡単な切除ですむそうです。

ネット上でも、絶対に受けた方がいいよ!と
背中を押してくれた人たちに感謝&感謝!


2003年5月31日(日)現在の私

さてあれから1年、今年も無事に主婦検診を受診しました。
今年の検査結果はALL A判定とはいかなかったものの、
心配していた大便の潜血反応は2回とも出ず、
案の定体重オーバーの小肥満のみ・・・とほほ。
でもこれから先なにがあるかわからないので、これからも毎年受診しようと思っています。
相棒にも一日ドックをやってもらわないとなぁ・・・
お互い病気は早期発見で楽しい老後を迎えたいしなぁ・・・


2005年1月15日(土)現在の私

さて昨年も3月に主婦検診を受診、7月に念のため内視鏡検査をうけました。
軽いポリープはみつかったものの、癌化するものではないので、ほっておいて大丈夫とのこと。
2002年7月の一泊入院・切除手術から早くも2年半たとうとしています。

あれから以前はよくあった、食事のあと午後におなかが痛み、
下痢をする・・・ということがすくなくなりました。
昨年7月の内視鏡検査の先生からは、もう2年に一度の検診で大丈夫と言われました。

相棒にも昨年12月の頭に癌などがわかるオプションの血液検査つきの
人間ドックにいってもらい、検査結果は中性脂肪が少し高い以外はA判定。
最近風邪がながびいたり、頭痛がおおいようで少し心配な彼ですが、
一応検診結果はよかったので、ほっと一安心。

あたたかくなってきたら、またウォーキングをして、
まずは早足で42.195キロ完歩を目標に・・・
そして少しずつランニングもはじめて、いつかはホノルルマラソンに参加したいと思っています。

とりあえず元気です♪でも・・・毎日寒いですね。
会社でも風邪ひきさんが増えています。
皆さんあたたかい格好でお過ごしくださいね。

ちなみに前回平成16年7月の検査のときには、はじめて家で前処置をして、
お昼前に病院に入り、検査をうけました。
でも体調があまりよくなかったのか?
2リットルの溶液を飲みきることができず、半分がやっと。
恐る恐る病院に電話すると、いまはバキュームをかけながら内視鏡をいれるので、
半分以上飲めていて、固形物がでないくらいまで腸内がきれいになっていれば
大丈夫だからきてください。という言葉で、病院へ。
今回の先生は若い男性の先生だったのですが、いままで痛みどめを入れて処置をしていたようなので、
薬なしで、検査をすれば、じぶんの目でじぶんの腸内をみることができると
すすめていただき、大腸の中をモニターでみることができました。
きれいなピンク色でした。

はじめてこの検査をうけたときは、病院で前処置をしたので、
2リットル飲むのもきついし、内視鏡検査の最中に痛み止めの薬をいれてもらったため、
処置後ふらふらして気分が悪いし・・・散々でしたが、今回はとても楽でした。

慣れというより、日々病院もすすんでいるんでしょうね。
おかげさまで楽に検査を受けることができました。ありがたいです。

と、長いポリープ日記(?)は参考になりましたでしょうか?
体に異常を感じたら、疲れや気のせいと思わずに病院にいきましょう☆


 
ハワイ大好きな方の参加型サイトにしていきたいです♪よろしくお願いします♪